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リゾート道の駅「あいおい」は、釧路と網走を結ぶ産業観光の大動脈、国道240号沿いにあります。
ここには、地元産そば粉を使った手打ちソバや、地元産大豆を使った手造り豆腐をはじめ地元農産物、木工クラフト製品等を販売する物産館、旧国鉄北見相生駅を利用した展示館、客車を改造した宿泊可能な展示車両、気軽に9ホールのパークゴルフが楽しめる農村公園など、バラエティに富んだリゾート施設があり、旅の疲れを癒す絶好の休憩ポイントとして皆様の御利用をお待ちしております。


リゾート周辺の見所

町民スキー場

この町では、夏でもスキーが楽しめる!グランジャーという前後に車輪の付いた板をはき、斜面を滑り降りる。夏場のスキートレーニングとしても注目されています。もちろん冬はスキー場として利用できます。運動のあとは、ふもとのレストハウス(TEL.76-1234)で一休みを。

つべつ木材工芸館(共和)TEL.0152-76-3335
(役場内林務係TEL.0152-76-2151内線259)

木のまち「つべつ」のシンボルともいうべき木の博物館。ユニークな三角形の建物です。広いガラス面から日光が降り注ぐ吹き抜け空間に、樹齢数百年の巨木が何本もそびえています。

シゲチャンランド

造形作家として活躍する大西重成さんが開設した私設ミュージアム。
道の駅「あいおい」から阿寒湖方面に向かって約1km、雑木林の中には大西さんの世界が広がります。


田舎暮らし移住定住情報

「津別町」は、オホーツクの大自然に囲まれた農業と林業を中心とした町です。

 町の総面積716km2のうち約86%を占める森林から生まれる澄んだ空気と津別川の清らかな水は豊かな自然と農産物を育み、森林から切り出される木材は国内でも高い評価を受けています。  また、「津別町」は、オホーツク・道東圏のほぼ中央に位置し、北見市や網走市、釧路市といった都市部へのアクセスも容易なほか、阿寒湖のマリモや屈斜路湖、網走の流氷、世界遺産「知床」など多彩で豊かなオホーツク・道東圏の観光拠点として適しています。
 
「木」と「森」のリゾート「津別町」で、森林の恵みを感じながら、ゆったりとのびやかな時間を過ごしてみませんか。

【 定住促進 】
 
津別町では、新ふるさと定住促進条例を制定し、町内に持ち家を新築し、かつ10年以上の定住を確約する方に奨励金を交付しています。
 
奨励金基本額 30万円+下記の要件に該当する場合は該当要件毎に30万円づつ加算

申請請時に小学生以下の子供がいる場合

住宅が住宅金融公庫の定めるバリアフリー住宅の基準を満たす場合

連続して2年以上町外に住所を有する方が町内に持家を新築する場合

町内の建設業者に発注する場合

企画財政課地域振興係 電話 0152-76-2151 (内線242)

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